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01.23.07:15 [PR] |
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08.21.23:12 涙で描かれたヒーロー 僕らを守って |
うちの飴冶が生後111日を迎えていました。

世話を時々放棄されるという憂き目にあいながらも、親切な人々からのお恵みや定期メンテのおかげでここまで成長しました。
これからも長生きしてください(他人事風)
HERO/tacica
世話を時々放棄されるという憂き目にあいながらも、親切な人々からのお恵みや定期メンテのおかげでここまで成長しました。
これからも長生きしてください(他人事風)
HERO/tacica
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08.19.22:42 1000と0と線と点の裏 |
サカナクションいいよサカナクション!
前々から名前は知っていたんだけれども、聞いてはいなかったんです。
が、ちょっと聞いてみたら格好良いです。ぐっときます。
セントレイの爽やかな疾走感は気持ちいい。
もっといろんなのが聞きたい…。CD欲しいけれど、金は無い。
世の中そんなもんですね。
今日姉と電話したら服が欲しくなりました(爆
最近とんと御縁がないのですが、サンダルを買ってからすっきりしたトップスが欲しくなって…。あとベルト。
フェリシモの30%OFFセールをせっせと覗いてます。ほんとにお買い得ー!
パーカとタンクトップあたりが欲しいところです。あとめちゃくちゃデザインがいいTシャツ。良い柄…。
今週末、隣町へ今年最後の夏祭りに行ってきます。今年買った浴衣もこれで着納め。
あと泳ぎに行きたいぜ…!
セントレイ/サカナクション
前々から名前は知っていたんだけれども、聞いてはいなかったんです。
が、ちょっと聞いてみたら格好良いです。ぐっときます。
セントレイの爽やかな疾走感は気持ちいい。
もっといろんなのが聞きたい…。CD欲しいけれど、金は無い。
世の中そんなもんですね。
今日姉と電話したら服が欲しくなりました(爆
最近とんと御縁がないのですが、サンダルを買ってからすっきりしたトップスが欲しくなって…。あとベルト。
フェリシモの30%OFFセールをせっせと覗いてます。ほんとにお買い得ー!
パーカとタンクトップあたりが欲しいところです。あとめちゃくちゃデザインがいいTシャツ。良い柄…。
今週末、隣町へ今年最後の夏祭りに行ってきます。今年買った浴衣もこれで着納め。
あと泳ぎに行きたいぜ…!
セントレイ/サカナクション
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08.12.22:56 Why do you know everything? |
ブログ放置もいい加減に…すればいいのに。
4日前くらいに髪を切りました。今はやっと肩につくくらいです。
一回髪をまとめて浴衣で祭りに行けたので、もういいかな、と思って…。
首筋が涼しくなったぞ。
学校が夏季休業(短い…)に入ってNE○T度が最大です。
何もする気が起きません、サー。
お昼まで寝ることもザラです。堕落し過ぎ。
そういえばACIDMANのNEWアルバム買いました聞きました。
以下個人的意見なので怒らないでください。
個人的お気に入り曲は”A beautiful greed(introduction)”ファンタジア”、”星のひとひら”、”Bright&Right”ですかね。
導入のインストが秀逸ですね!かっこいい!ドラマチック。
ただ、GtとかBaよりもピアノ(大木氏が弾いているそうですね)とかチェロ(だったかな…)の方が軸に据えられている感じがしました。
途中からダダダダダっとくるドラムがいい。興奮します。
そしてそこからムキムキゾーン(笑
激しい曲が4曲立て続けにガンガンきました。
正直“±0”を初めて聞いた時「A…CID…MAN?」
…猛烈な違和感を覚えました。飛光とかの激しさ(衝動の方が近い?)ではなくて、なんというか、こう、違和感。
ハードコアなにおいがした。そんな感じ。
それでも聞きこんでいるうちにイケるんじゃないかと思えてくる自分は信者です。
カーセンは相変わらず格好良いですね。ザクザクした感じ。
ただ、今回のアルバムではカーセンが上手いこと馴染んでいない気がしますね、心持ち。
Lifeなんかは良い意味でシングルっぽくない、アルバムにぴったり寄り添った雰囲気になっていたのですが、(特に金色→UNFOLDの流れはもう…!)今回はいまいち…。
「浮いている」というのは言い過ぎな感じですが。
ただ、アイスタはアルバムで光りましたね!最高のポジションでした。
後半ファンタジアからはフワフワでした。フワフワ。
ファンタジアは独特の浮遊感がある。最後への盛り上がり方は流石ですねー。
星のひとひらへの流れも好き。
星の~は偏にサビが好き。いいぞ大木もっとやれ!
ただ歌詞は難解な方が好きだったなあ。いつまでも同じ歌詞が描けるわけではないとは思うけれど、今一度loopとかequal…初期のアルバムみたいな歌詞が復活してくれないかな。
日本語は美しい。
HUMは“阿吽”ではなくて“羽音”のほうでした…。インタビューでも言っていました。どこの雑誌か忘れましたが…。
同じ歌詞を繰り返しながら曲の展開はどんどん壮大になっていく、という曲でした。
最初聞いた時は怖くて怖くて…終焉のイメージが前に押し出されているな、と。
ACIDMAN史上、最高のキーでした。ライブではちょっと無理じゃないかな、あの高さは…。調子がいい時にしか出ないそうですしね。
大木氏の頑張りどころ!(笑
ucessはサトマ作曲です。おしゃれな感じ。
少しは爽やかなのも入れようよ、ということで入ったらしい。
締めのOVERは歌詞が今までになく普遍的でした。
最近のACIDMANでないと書けない詞だろうなー。
これをいきなりアンワの後くらいに持ってきたら大ブーイングくらったんじゃなかろうか。
段階踏んできて、皆が「ああ大木氏はこんな詞も書くようになったんだな…」とおもってきた今だからこそ。
軽めの締めとしてはLifeのTO THE WORLD'S ENDの方が好き。もっと言うとLoopのタンアラの方が好きだけど。
トータルで見て、個人的にはやっぱり後半の流れが好きです。
前半のムキムキゾーンはそこまででもなく…。
後半の方が今回のアルバムの味が出ているかな、と。
九月にはDVDも出ます。どうしよう、買いたい。
ペースを考えると、次のシングルは来年の2月くらいですかね。
ACIDMANはとんとん出してくれるからファンとしては不安になる事がない(笑
2年間音沙汰なかったらきっと解散疑惑が持ち上がるんだろうなー。
自分がライブに行けるまでは解散しないで欲しいところ…!
さらに欲を言えば、ずっと解散なんてせずに活動して欲しい。ミュージシャンに寿命なんてない!…と言ってほしい。
せめてビークルみたいに40歳くらいまでは、うん。
ACIDMANの創造する音楽が好きだー!
(アシの場合は「創造」という言葉がよく合う気がします、なんとなく)
ファンタジア/ACIDMAN
4日前くらいに髪を切りました。今はやっと肩につくくらいです。
一回髪をまとめて浴衣で祭りに行けたので、もういいかな、と思って…。
首筋が涼しくなったぞ。
学校が夏季休業(短い…)に入ってNE○T度が最大です。
何もする気が起きません、サー。
お昼まで寝ることもザラです。堕落し過ぎ。
そういえばACIDMANのNEWアルバム買いました聞きました。
以下個人的意見なので怒らないでください。
個人的お気に入り曲は”A beautiful greed(introduction)”ファンタジア”、”星のひとひら”、”Bright&Right”ですかね。
導入のインストが秀逸ですね!かっこいい!ドラマチック。
ただ、GtとかBaよりもピアノ(大木氏が弾いているそうですね)とかチェロ(だったかな…)の方が軸に据えられている感じがしました。
途中からダダダダダっとくるドラムがいい。興奮します。
そしてそこからムキムキゾーン(笑
激しい曲が4曲立て続けにガンガンきました。
正直“±0”を初めて聞いた時「A…CID…MAN?」
…猛烈な違和感を覚えました。飛光とかの激しさ(衝動の方が近い?)ではなくて、なんというか、こう、違和感。
ハードコアなにおいがした。そんな感じ。
それでも聞きこんでいるうちにイケるんじゃないかと思えてくる自分は信者です。
カーセンは相変わらず格好良いですね。ザクザクした感じ。
ただ、今回のアルバムではカーセンが上手いこと馴染んでいない気がしますね、心持ち。
Lifeなんかは良い意味でシングルっぽくない、アルバムにぴったり寄り添った雰囲気になっていたのですが、(特に金色→UNFOLDの流れはもう…!)今回はいまいち…。
「浮いている」というのは言い過ぎな感じですが。
ただ、アイスタはアルバムで光りましたね!最高のポジションでした。
後半ファンタジアからはフワフワでした。フワフワ。
ファンタジアは独特の浮遊感がある。最後への盛り上がり方は流石ですねー。
星のひとひらへの流れも好き。
星の~は偏にサビが好き。いいぞ大木もっとやれ!
ただ歌詞は難解な方が好きだったなあ。いつまでも同じ歌詞が描けるわけではないとは思うけれど、今一度loopとかequal…初期のアルバムみたいな歌詞が復活してくれないかな。
日本語は美しい。
HUMは“阿吽”ではなくて“羽音”のほうでした…。インタビューでも言っていました。どこの雑誌か忘れましたが…。
同じ歌詞を繰り返しながら曲の展開はどんどん壮大になっていく、という曲でした。
最初聞いた時は怖くて怖くて…終焉のイメージが前に押し出されているな、と。
ACIDMAN史上、最高のキーでした。ライブではちょっと無理じゃないかな、あの高さは…。調子がいい時にしか出ないそうですしね。
大木氏の頑張りどころ!(笑
ucessはサトマ作曲です。おしゃれな感じ。
少しは爽やかなのも入れようよ、ということで入ったらしい。
締めのOVERは歌詞が今までになく普遍的でした。
最近のACIDMANでないと書けない詞だろうなー。
これをいきなりアンワの後くらいに持ってきたら大ブーイングくらったんじゃなかろうか。
段階踏んできて、皆が「ああ大木氏はこんな詞も書くようになったんだな…」とおもってきた今だからこそ。
軽めの締めとしてはLifeのTO THE WORLD'S ENDの方が好き。もっと言うとLoopのタンアラの方が好きだけど。
トータルで見て、個人的にはやっぱり後半の流れが好きです。
前半のムキムキゾーンはそこまででもなく…。
後半の方が今回のアルバムの味が出ているかな、と。
九月にはDVDも出ます。どうしよう、買いたい。
ペースを考えると、次のシングルは来年の2月くらいですかね。
ACIDMANはとんとん出してくれるからファンとしては不安になる事がない(笑
2年間音沙汰なかったらきっと解散疑惑が持ち上がるんだろうなー。
自分がライブに行けるまでは解散しないで欲しいところ…!
さらに欲を言えば、ずっと解散なんてせずに活動して欲しい。ミュージシャンに寿命なんてない!…と言ってほしい。
せめてビークルみたいに40歳くらいまでは、うん。
ACIDMANの創造する音楽が好きだー!
(アシの場合は「創造」という言葉がよく合う気がします、なんとなく)
ファンタジア/ACIDMAN
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07.19.22:31 霞んでいく全部に |
